ナルシストで支配的な俺様キャラが男に射精をコントールされる屈辱

地位、仕事、容姿、セックス、全て一流の如月辰生。しかし、某国に捕われて拷問を受ける。痛みでは口を割らないと判断され、快楽による拷問が始まる。マッチョ男にペニスをブチ込まれて感じてしまい、コントロールされたあげく屈辱の射精を晒す。

キャラクター

如月辰生
如月グループのトップで。
女をはべらせ、仕事は一流、自信家で支配的な俺様タイプの男。
ヘマをした部下の佐久間の顔に×印を書いちゃったりもします。

シーン

某国に捕われているマユリという女を救出するため、単身で乗りこんだ如月。
しかし、不測の事態が発生して如月も捕えられてしまう。
敵に拷問されるが口を割らない如月。
ボス「FBIのまわし者ではなさそうだが 正体不明のまま始末するわけにもいかん… どうしたものかな」

ボス「くくく 美しい身体だ」
如月の乳首をつまむ。
 ペッ
ボスにツバを吐きかけ、
如月「汚い顔を近づけるな」
ボス「くっ」
拘束された状態でも屈しない如月。

怒ったボスは如月を仰向けで宙吊りにする。
ナイフでズボンを切り裂いて全裸にして、
ボス「ひさびさにそそる獲物だ たっぷりと時間をかけて 私を満足させてくれ その傲慢な表情が快楽に歪んでいくのもみものだ」
如月「快楽だと この私を…」
部下のマッチョ男たちにペニスを挿入されてしまう。

如月「(この… 不能野郎が…)」
抗うもヒク…と反応してしまう如月のペニス。
ボス「感じてきたか 無理もない こいつらは無傷でフィストファックをやってのけるプロだからな」

ボス「だが夜は長い もっと時間をかけて楽しませてもらおう」
 グッ
ペニスの根元にベルトを巻いて射精を抑える。

その状態で弄ばれて、
ボス「いい表情だ」
そしてペニスを縛ったベルトを外されると、
 ドピュ
相手の意のままにコントロールされ、男に射精させられた如月。

ナルシストで王のように物事を支配してきた如月が屈辱的な姿を晒す。

この後、ヘマをして×印を書かれた佐久間に助けてもらう。
部下に性的拷問を受けた姿を見られるのも屈辱的。

感想

この回以外で如月辰生のナルシストっぷりや支配的な俺様キャラがたっぷり描かれているので、その如月がここまで屈辱的な姿を晒すというところが衝撃的。
ペニスの根元をベルトで縛られて射精を抑制され、そのベルトを外した瞬間にピュッピュしてしまうという描写が面白かった。相手の意のままに操られて射精させられる屈辱。

作品

雑誌「アネ恋♀宣言 Vol.26」に収録。葉月暘子の作品。

FANZA アネ恋♀宣言 Vol.26

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