英国の人妻であるセーラをタツヤはイカせることができるのか?

外国人女性とセックスすることが多いタツヤ。同級生からその母親まで満足させてきましたが、最高の名器を持つセーラに誘惑される。「タツヤはどのくらい我慢できるのかしら?」と刺激的な挑発をされて挿入すると、セーラを満足させる前に果ててしまう。

シーン

クレアの母親であるセーラに誘惑されたタツヤ。
セーラはアソコの具合が良すぎて、夫のトーマスがすぐ果ててしまうほど。トーマスはセーラをイカせられないコンプレックスから、他の女性と浮気するようになってしまう。
そんなセーラの前でペニスをビンッと勃起させたタツヤ。
セーラ「まあっ… なんて大きくてたくましい肉棒なの」
タツヤ「セーラさん!?」
セーラ「若いだけあって とても硬い… それに とても熱いわ………… ステキよ」
イギリス人のセーラから見てもビッグなタツヤのペニス。

 ピチャ
タツヤのペニスを咥えるセーラ。
 ドピュッ ドピュッ
セーラ「んぐっ… んっ」
 ゴクンッ ゴクン
タツヤ「ああ……」
あっさり射精してしまう。
セーラ「アンッ やっぱり若いだけのことはあるわね 味も濃くて とてもおいしいわ どうタツヤ 気持ちよかった?」
タツヤ「は はい セーラさん すごく……」

早々に射精してしまったタツヤだが、
 ビンッ
セーラ「すごい… 射精したばかりなのに もう こんなに大きく… (セシリーが夢中になるわけだわ)」
セシリーはセーラの妹。手あたり次第セックスしているタツヤです。
セーラ「かわいいボウヤ 今日はボウヤのミルクをママが全部吸い取ってあげる」
タツヤ「そ そんな…」
セーラ「このタマタマには まだまだいやらしいミルクが残ってるんでしょ? セーラママが もっと気持ちのいいことしてあげるわ」
スイッチの入ったセーラ。今までタツヤが満足させてきた女とはレベルが違う。

セーラ「気持ちよすぎて普通の男は一分も持たないのよ 中にはあまりの快楽に腹上死した人もいたくらい タツヤはどのくらい我慢できるのかしら?」
 ヌチョッ クチュッ
タツヤ「あっ!!」
死ぬほどの名器に挿入されるタツヤのペニス。

 グプッ
タツヤ「うああっ……!!」
 ズプププッ
あまりの快楽に変な声が出てしまうタツヤ。
セーラ「ああっ… 入ってくる!! タツヤの大きい…のが わたしの中に……!!」
 ズチュッ ズプッ グチュッ グチュッ
セーラ「はあああ すごぉい しっかりと奥まで届いてるわ」
タツヤのペニスはセーラが相手でも問題なしのビッグサイズ。

タツヤ「ねえセーラママ 少し体位を変えてオレにも動かせて」
セーラ「あんっ ダメえっ わたし上じゃないと感じないの」
タツヤ「うああっ そ そんなっ……!」
セーラ「はあ…あんっ うああ 中が… こすれて…気持ちいいっ んあっ 私の中でビクビクしてる…… すごいわ…ああ また大きくなって…ああっ!!」
支配的なセックスをするセーラのペース。

タツヤ「あっ ああ… もうダメだ セーラママ オレ出ちゃう!!」
 キュッ キュンッ
射精感がこみ上げたところを締めつけられ、
タツヤ「出るっ… 出ちゃうよ セーラママ!! うあああっ イイクッ!!」
 ビクンッ
タツヤ「ううっ!!」
セーラ「はあああっ!! な…中で出てるっ タツヤの熱いのが奥まで来てるのぉ……っ!!」
外国人女性相手に経験を積んできたタツヤでしたが、セーラが相手ではなすすべなく射精。

タツヤ「(驚いた… こんな感覚は はじめてだ………… 途中で我慢しきれなくなってしまうなんて……)」
たしかにこの5巻までタツヤが挿入で暴発させられるシーンはなかった。
タツヤ「あっ セーラママ待って オレなら まだ出来ます もう一度…」
セーラ「まあ本当? うれしいわ でも今はダメなの わたし これから用があるんですもの ねえタツヤ 今夜は この屋敷に泊まりなさい そうすれば もう一度チャンスをあげるわ」
初戦は完敗といったところですが、リベンジのチャンスは今夜。

感想

1~4巻ではナイスボディの女性たちをセックスで満足させていたタツヤが、初めて暴発させられるシーン。ペニスの大きさでは驚かせたものの、セーラの名器の前では歯が立たず。このラスボス感のある圧倒的な存在であるセーラにセックスで立ち向かうのは刺激的です。

経験を積んで慣れてきたところでの瞬殺される展開。

作品

BLUE EYESの5巻に収録されています。

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